ブランディアを実際に使ってみて分かったこととは?

洋服を売りたいと思ったので、ブランディアを実際に使ってみました!

もう着なくなった洋服、購入したはいいけど一度も着ていない洋服たちを売ることを決意!早速、宅配買取り依頼してみました。

 

私が依頼したのは、テレビCMでもおなじみの「ブランディア」です。

 

ブランディア公式サイト

>> ブランディアの公式サイトはこちら <<

 

 

利用方法はとっても簡単で、下記の5ステップのみでした。洋服を売るなら、わたしのように腰が重く面倒くさがりやな女性にもおすすめです!

 

  1. インターネット、電話から申し込み
  2. 無料宅配キットが自宅に到着
  3. 売りたいものを無料宅配キットへ入れ発送
  4. 査定結果の連絡
  5. 入金or返品してもらう

 

「無料査定はこちら」のボタンからダンボールの大きさと宅配キットの配送先、電話番号そしてメールアドレスを入力。この作業時間、なんと1分でできました。

 

そして待つこと2日。クロネコヤマト便でダンボール(大)が届きました。

 

 

ちなみに衣類5点でダンボールの大きさは大を頼んでみましたが、十分な大きさでした。いや、ちょっと大きすぎました。(汗)

 

届いたダンボール

 

 

届いたダンボールに入っていたものはこちら。

 

一緒に届いた書類

 

  • 査定申込書
  • 利用規約
  • 宅配買取の説明書
  • 友達紹介案内
  • マイクロークという最大10ヶ月間預けることが可能なクリーニングのチラシ
  • クロネコヤマトの着払用紙2枚
  • 梱包材(プチプチ)

 

宅配買取の説明書には、買取の流れと買取できるものの状態についてとブランディアのサイトのマイページのログイン情報が書かれています。そしてわたしは着払用紙が2枚入っていたところに小さく感激しました。

 

「間違って記入してしまっても大丈夫なんだ!」という気持ちで記入したところ、案の定書き間違えて結局2枚使うことになってしまいました・・・。

私が査定依頼した洋服はコレです!

今回査定をお願いしたのはクローゼットに眠っていた洋服たち5点です。

 

買取依頼した洋服

 

◆買取依頼した洋服

  • JUICY COUTURE(ジューシークチュール))のコート(未使用品)
  • JILL STUART(ジルスチュアート)のワンピース
  • Language(ランゲージ))のチュニックワンピース
  • Apuweiser-riche(アプワイザーリッシェ)のワンピース
  • BULLHEAD(ブルヘッド)のジージャン(未使用品)

 

まずはJUICY COUTURE(ジューシークチュール) のコート。

 

JUICY COUTURE(ジューシークチュール) のコート

 

何年か前にロサンゼルスに旅行した際購入したのですが、その時は旅行のテンションで気がつかなかったのですが、帰国後わたしの年齢には派手かなぁと思い、一度も袖を通さずクローゼットの奥に眠っていたコート。

 

 

そしてJILL STUART(ジルスチュアート)のワンピース。

 

JILL STUART(ジルスチュアート)のワンピース

 

これは、三年ほど前に購入したもので、気に入って何度も着ていたもの。しかし最近は着なくなっていたので思い切って買い取ってもらおうと決意しました。

 

 

Language(ランゲージ) のチュニックワンピース。

 

Language(ランゲージ) のチュニックワンピース

 

こちらのブランドが大好きでよく着ていたのですが、リボンの部分の糸がほつれてしまったため着なくなってしまったものです。

 

 

Apuweiser-riche(アプワイザーリッシェ)のワンピース。

 

Apuweiser-riche(アプワイザーリッシェ)のワンピース

 

こちらはわたしがまだピチピチだった(?)頃に購入し、ヘビロテだった一点。デザイン的にもうまったく着れる年齢ではないため買取に。

 

 

そして、BULLHEAD(ブルヘッド)のジージャン。

 

BULLHEAD(ブルヘッド)のジージャン

 

こちらは、ブランディアのサイトを見ても、5,000の取り扱いブランドには入っていなかったブランドなのですが「未使用品だし、もし売れなかったら返してもらおう」という軽い気持ちで送ってみました。

 

 

すべて何年も前に購入したものだし、着くずれしているものもあるのであまり需要はないようには思いましたが、捨てるよりもマシだと思って買い取ってもらうことを決意しました。

 

私がやったのはたったのこれだけです!

届いたダンボールを組み立て、売りたい洋服を入れ、記入日と品物の点数を記入した査定申込書と身分証明書のコピーを入れてダンボールを閉じます。

 

売る洋服をダンボールにつめたところ

 

 

そして近くのクロネコヤマトに集荷のお願いの電話をかけて、いざ配送です。

 

 

ちなみにブランディアは、自動的に運送保険にも加入されていますので、運送中の万が一の事故も補償してくれるので安心です。ほとんどありえないのですが、運送中に紛失してしまったりとか万が一そういうことがあっても保障してもらえるので安心ですね。

 

すると翌日に依頼品到着のメールが届きました。

 

ブランディアから届いたメール

 

メールに書かれていることは、簡単に言うと「早速商品の査定を行うので、結果が出るまでちょっと待っててね」っていう内容でした。

 

 

そして、2日後にどきどきの査定結果のメールが届きました!マイページにログインして査定結果をご覧下さいという内容だったのでさっそくログイン。

 

※ログインに必要な情報は、以前送られてきた書類に記載されています。

 

査定結果(パソコン)

 

 

スマホでも同じように査定結果をチェックできるようになっています。

 

査定結果(スマホ)

マイページで査定額をチェック!

JUICY COUTURE(ジューシークチュール) のコートはやや高めの査定額でした!こちらは未使用だったためか、今回依頼した中では買取額が一番大きかったです。

 

JILL STUART(ジルスチュアート)のワンピースとLanguage(ランゲージ) のチュニックワンピースは「まぁこんなものかな?」という査定結果でした。でも、こちらは何度も着ていたこともあって「着用ダメージがあったのでどうかな?」とは思っていたのですが、無事に買い取っていただけるようでよかったです。

 

そして、Apuweiser-riche(アプワイザーリッシェ)のワンピースとBULLHEAD(ブルヘッド)のジージャンは、ちょっと低めの査定結果でした。

 

金額が低い場合はちゃんと査定理由が書いてあって、Apuweiser-riche(アプワイザーリッシェ)のワンピースはコンディションの悪さが、またBULLHEAD(ブルヘッド)のジージャンは、取り扱い対象外のブランドのためということでした。(まぁこれは予想どおりなので「やっぱりな」という感じです。)

 

 

査定金額が低い洋服が不要な場合は、希望すれば発展途上国へ寄付されるとのこと。「よし、もう着ないし引き取ってもらおう!」と決意。押入れに眠ったままで捨てる予定だった洋服が、少しでもお金に変わるならいいですよね☆

 

 

全品買取希望にチェックを入れて、振込先を指定し送信しました。ちなみに、わたしはすべて買取で契約しましたが、一部のみ返却もできますし、全て返却というのもありです。(もちろん手数料などは一切かかりません。ここがブランディアのすごいところ!)

 

 

翌朝、ブランディアから振り込み予定日のお知らせの自動送信メールが来ていました。その日は金曜日だったため、翌週の月曜日に振り込まれるとのこと。翌週月曜日に郵便局に確認に行ったら、ちゃんと振り込まれていました。振り込み名義はブランディアではなくて「カ)デファクトスタンダード」でした。

 

 

発送から査定までにかかった日数は、わずか数日!わたしが実際に手を動かした作業は、ダンボールに洋服を入れただけ。こんなに簡単だったら、もっと早くから利用すればよかったと思いました。

 

そして本当に手数料など一切かかりませんし、何もかもがスピーディで感激しました。(完全無料ですので、売るかどうか迷っている場合でも、とりあえず査定だけしてもらうのもいいですね。)

 

ブランディア公式サイト

>> ブランディアの公式サイトはこちら <<

 

ブランディアを実際に使ってみて分かったこと

今回初めてブランディアを使ってみたわけですが、ブランディアを実際に使ってみて分かったことは、

 

  1. 本当に完全無料!
  2. 思っていたより簡単!
  3. 断捨離できて気分が良い!

 

ってことです。

 

 

古着をリサイクルショップで査定するより絶対高額で買い取ってくれるし、こんなことなら昔捨てたブランドの洋服も、全部ブランディアで売ればよかったなって思いました・・・。

 

 

「ブランディア使ってみたいけど、どうなんだろ?」

 

って考えているなら、絶対一度利用してみた方がいいですよ!

 

(すでに100万人近い方が利用しています!)